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    覗きをしてたら

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 3256 日前
    広い公園の中央に小さな屋根付きのベンチがあるのだが、ここに人影があった!
    周りからよくみえる場所にも関わらず、立ったまま尻を突きだし指マンされてる女が艶かしい声をあげている。
    木陰に身を隠しながら距離を詰めて行き5mの距離まで近付いてしばらく木陰から覗くが、さらによく見ようと身を乗り出した瞬間男が振り向きこちらの存在がバレた!

    しかしこのカップル覗きが居るのを解っても行為を辞めようとしなかった!
    逆に見せ付ける様に女の股をこちらに向けて大きく開かせ更に激しく手マンをし出した!
    この時点で見せ屋と解りオイラは更に近寄ってこのカップルの行為を間近で見させて貰った。

    女の歳は30前後、黒のタイトミニを捲り上げられムッチリした太ももと尻が艶かしく動く…
    男はこちらを見るとニヤリと笑い言葉責めを始めた。
    「おいY子…お前のやらしい声で知らない男が寄って来ちゃったぞ?もっとお前のやらしい姿見てもらえ…」
    女はオイラの存在に気付くと顔を俯き
    「いやぁ…だめぇ…恥ずかしい…いやぁ…」と身を捩り出す…
    それを聞き男はオイラに「触りたかったら触っていいよ…こいつドスケベだから気持ちよくさせてやってくれよ」

    こんなラッキー滅多にない!
    オイラは遠慮なく女の尻を鷲掴みにして揉みまくる…
    この間、男は自分の物を出し、立ったまま前屈みなった女にフェラをさせている。
    オイラは突きだした尻を開き卑猥に濡れたアソコとヒクヒクと動くアナルをみながら激しく尻を揉み続ける…

    間近に動く艶かしい尻に我慢が出来ず、男に「舐めてもいいかな?」と問うと男は「Y子どうする?お前のやらしいマ〇コ舐めたいって言ってるぞ?」と女に問いかけた。
    女はまたしても「いやぁ…だめぇ…」と腰を振り逃げようとするが、男がオイラに目配せし声に出さず「いいよ舐めて…」と口が動いた!
    その瞬間からオイラは落とした女の腰を持ち上げグイッと広げると卑猥に濡れて光るアソコにネットリと舌を這わす…
    女は「だめぇ…いやぁ…」と声をあげるが、本気で逃げる程の抵抗はしない。
    オイラは更に舌でビラビラを掻き分け女の膣口に舌を射し込む…

    ぐにゅぐにゅと舌を射し込むと女は「んあぁ…舌入れちゃだめぇ…」と腰をくねらせる。
    動く尻をがっちりと掴み射し込んだ舌を中でくねらせると、女は自ら尻をオイラの顔に押し付ける様にして大きな声で喘ぎ出した!
    女の喘ぎ声が小雨の降る公園に響くと男はオイラを見て満足そうな笑みを浮かべている。
    これを見てオイラはもしかしたら最後までやらせてくれるかもと期待する。

    しばらく女のアソコの味を堪能したが、ここまでくればダメ元で男に「我慢出来ないよ…やらせてくれない?」と問うてみると男は「ゴム持ってるならいいよ」とニヤリと笑った…

    なんと言う幸運!
    ゴムはいつも財布に入れて持ち歩いている!
    いつもカップル覗いてシコるだけだったのが、今夜は一緒に交わえる!

    興奮は一気に高まりズボンを下ろすと女が「いやぁ…それはホントだめぇ」と今までより強い抵抗をし出した。
    しかし男はそんな女の言葉を無視するかの様に女の口にイチモツをぶちこみ口を塞ぐ!
    男はオイラに「早くぶちこんじゃって!そうすれば抵抗しなくなるから」と女の腰を持ち上げ突きださせる。
    オイラはそれに答えビンビンになった自分のイチモツを一気に膣奥へとぶちこんだ!
    その瞬間、女は男のイチモツをくわえながら「んぁーっ!」と喘ぎ声を上げた…

    久しぶりに味わうマン〇の暖かさ…
    ムッチリした尻をがっちり掴みズンズンとイチモツを女の膣奥へと突き立てる!
    さっきの抵抗はどこへやら、女は自ら腰を振りオイラの腰とリズムを合わせてくねらせる
    男とオイラ、前と後ろから女を挟みズンズンと突き立てる!
    男が言葉責めと乳首を捻りあげる度に女の膣がギュウギュウとオイラのイチモツをしめあげる!

    今更ながらこの女は相当なMだと解るとオイラも女に言葉責めを仕掛ける。
    「あんた、知らない男のチン〇ぶちこまれて気持ちいいのか?こんな公園の真ん中でやらしい声出してやらしいケツ振ってチ〇ポぶちこまれて恥ずかしくないのか?」
    すると「気持ちいいのぉ…もっとズンズン突いてぇ…」と腰を激しく振りギュウギュウ締め付けてくる。
    異常な興奮と締め付けで我慢出来ずに発射…

    終わった後に三人で色々話して、別れ際に男が「Y子も凄い気持ち良かったって言ってるし、また一緒に遊ぼうぜ兄ちゃん?」
    「また来るからよろしくな!」といい去って行った。

    その言葉通り毎月2~3回はこの公園に来て三人で青姦3Pを楽しんだよ。

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