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  • 社員旅行で山形のとある温泉へ行ったときのことです。
    うちの支店、なぜか男性6名、女性15名という大変アンバランスな比率で、中には40超えたおばさんもいますが、全員独身です。
    午後3時くらいにホテルへチェックイン、早速ほとんどの人が温泉へ向かいました。
    そして夕食までは特に何事もなく、会社の延長のような雰囲気のまま過ごし、夕食後は各々自由に過ごそうという流れになっていました。
    そこで、普段から仲のいい男2女3で飲み始めることになったのです。
    その中での会話はほとんどが会社や取引先の愚痴で、途中熱く語る場面もありましたが、オチは笑い話になるのがほとんどで、結構盛り上がっていました。

    気がつくと午前2時を回っていて、みんなだんだん疲れてきて、あらかじめひいてあった布団に横になりながら話していました。
    私の右隣には巨乳A子、左隣には美人のB子が寝そべっていました。
    そのとき俺は酔っていたのもあって、エロ方面にはまったく頭が働かない状態でA子の谷間や、B子の太ももが完全に見えているにもかかわらず純粋に会話を楽しんでいました。
    完全に酔いが回り、フラフラになりながらトイレ行ってきたのですが、戻ってみるともう一人の男YとC子が布団の中でなにやらもぞもぞしているではないですか。
    そのすぐそばではA子とB子が、YとC子のことはまったく気にせずテレビを見ながら微笑んでいました。
    その光景を目の当たりにした瞬間、酔いの90パーセントは醒め、だんだんエロモードへ突入。
    しかし、あくまで冷静であるふりをして、A子とB子からはちょっと距離を置いて、布団の端っこにもぐりこみました。
    その時、このまま二人の女が寝てしまったら一生後悔する、とか考えましたが、石鹸のいい匂いがすることに気づいた時点ですでに半勃起していた自分は、この後どうすれば良いのかまったく思い浮かばず、一緒にテレビを見ていることしかできませんでした。

    5分くらいたったころでしょうか、
    B子「K君こっちにいたでしょ、何でそんな端っこなの」
    俺 「べつに、何でってことはないけど」
    A子「そっち寒いから風邪引くよ」
    俺 「大丈夫だよ、酔ってるし、つうか、つまんねえな、面白い番組やってないの?」
    とか何とか言いながら、また新たなビールをあけるフリをして二人の間に再び潜り込む事に成功しました。
    二人の間に入った時点で、完全に勃起してたので、悟られぬようにするのが大変でした。

    時間はすでに午前3時近く、面白い番組などやっているはずもないのですが、A子はチャンネルを次々と切り替えていき、やがて当然のごとくエロチャンネルへ。
    いやーん、などと言いながらも、普段下ネタも話す間柄からか、チャンネルサーフィンはそこでストップ。
    3人でエロビデオ鑑賞へ。
    最初のうちは、第3者的な見方で、カメラアングルや、体位の流れなどを分析しながらあれこれ話していました。
    しかし、すぐそばから、リアルなあえぎ声が...
    YとC子です、3人は目を合わせ、とても気まずそうなA子B子。
    喘ぎ声は一瞬しか聞こえませんでしたが、こっちのことは気にする様子もなく、布団の奥でもぞもぞ動いているので、俺とA子B子は、若干距離をとり、壁際へ移動、YとC子を観察することに。
    俺は壁に寄りかかる状態で、A子がその隣、B子は俺にもたれかかってきました。
    B子は胸は小さいものの、浴衣の隙間から胸の奥が見えており、髪の毛のいい匂いと目の前の布団の中で行われている行為を想像すると、いてもたってもいられなくなりました。

    ついに俺は我慢できなくなり、隣のA子を引き寄せ、右手で胸を揉んでみました。
    巨乳・ノーブラ、特に嫌がる様子もなかったので右手はそのまま乳首を刺激し続け、左手を俺にもたれかかっていたB子の腹の辺りへ。
    手を伸ばした瞬間B子は目を閉じたので、そこで吹っ切れた俺は完全3Pモードへ。
    今まで女性経験は結構な数があったが、3Pの経験などない、それこそビデオの世界だった。
    両方の手で、二人のおっぱいを楽しみ、いよいよパンツの中へ。
    手の届きやすかったB子のパンツの中へ手を入れたのだが、その時点ですでに完全に濡れていた。
    B子の股間が濡れていたことで、B子に集中しすぎてしまったのか、右手の動きが止まっていた。
    今考えればこの辺がやはり素人なのだろう。
    A子は、俺にキスをして、やがて、怒り狂った俺のチンコに手を伸ばした。
    今度はB子を刺激する左手の動き止めないよう集中しながら、もう片方の手でA子のマンコにも手を伸ばした。
    二人ともものすごく濡れている、ローションでも塗ったかのように。

    完全に吹っ切れた俺は、二人を四つんばいにして、お尻を自分のほうに向かせた。
    そして、二人のマンコを眺めながらどっちに先に入れようか考えていたのです。
    やがてA子が自ら体勢を変え、俺のチンコをしゃぶり始め、俺は横になりながらB子のマンコをいじり倒しました。
    A子は自分から上にのり、自分でチンコを中へ入れてきたので、俺はされるがままに。
    5分ほどその状態が続き、A子が足をかくかくさせながら動きが止まりました。

    俺はまだいっていなかったので、次はB子の中へと思い体勢を入れかえたのですが、B子はちょっと嫌がっている感じでした。
    しかし、ここまできて挿入無しはありえません。
    A子を放置し、B子と二人布団に入り正常位の体勢に持っていったらすんなり受け入れたので、挿入後は布団をはがし、A子を引き寄せA子のおっぱいを揉みながら腰を振り続けました。
    B子は、こらえ切れなかったのか時折、んふっ、んっ、んぅぅと小さな声を漏らし、それを聞いたA子も、キスをしながらふんぅうを息を漏らしていました。
    気がつくと、YとC子も丸見えの状態でやっていたのですが、そんなことはどうでも良くなっていてもっともっとという感情だけでした。
    だんだん俺もエスカレートして、以前見たビデを思い出しB子を騎乗位の状態にして、A子のマンコ舐めという体勢へ。
    やがて俺はB子の腹の上へ発射、3人ともぐったりでした。

    終わったあとYとC子の二人はなんとなく縁側のほうへ移動して行き、障子を閉めてソファに寝ていました。

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