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  • 当時、うちのオヤジはスポーツをやっていて、市のスポーツ施設の利用権の抽選で日曜日に抽選会場である市の球場に行く事が多かった。
    抽選っていうのは、一人一回くじを引くので、家族を連れて抽選に来る人は多かった。
    俺も、そういう理由で父親に連れられて、時々その球場に来てくじを引いていた。
    ちなみに全然当たらないんだけどね。

    抽選で外れを引いたあと、オヤジは自分が所属するスポーツ同好会の集まりに行くのでくじを引いた後は、なんだかんだで数時間待たされる事が多かった。
    待たされる時は、ジュースを買ってもらって、球場にあるロビー?みたいな場所でブラブラして待ってた。
    テレビがあって、椅子があって、でも人は居ない、ガランとしたロビー。
    その日も、ぼーっとジュースを飲んでテレビを見て、父親が迎えに来るのを待ってた。

    ちなみに、当時の私は小学生なので、学校の体操服。短パンTシャツ的な格好でした。
    自分で言うのもなんなんですが、その頃の男子としてはルックスは良かったです。
    小5なんで、えっちな事はちょっと知り始めたぐらいで、おっぱいがえっちな所だと知ってるけど、具体的なセックスに関する知識は全く無かったです。
    おちんちんの周りに、ちょっと毛が生えてきてました。おちんちんの周り、つまり・・・
    おちんちんの生え際?を囲むように、5ミリぐらいの、細いまつげみたいな陰毛が生え始めてきてた頃だったと覚えています。

    その日、テレビを見て時間をつぶしていると、自分の他には誰もいないそのフロアに見知らぬ女の人がやってきました。
    真面目な感じの、グレーっぽい色のスーツを着た20代と思われる女性。
    髪がまっすぐで長く、綺麗な赤いハイヒールをはいてて、大人の綺麗な女の人っていう印象でした。

    その女の人は、テレビを見ている私の近くの席に座り、数分の間一緒にテレビを見ている様子でしたが、不意に話しかけてきました。
    姉「ねえ、僕はひとりなの?」
    もうだいぶ前の事なので、細かい台詞は忘れましたが、ひとりかどうか聞かれました。
    お父さんと一緒に抽選で来たけど、お父さんが帰ってくるまで一人で待ってる、的な事を答えました。

    抽選のお手伝いで来ると500円もらえるから、お小遣い稼ぎで時々来ている事、500円もらったら何を買うのか、とりあえず何も考えてない、なんて事を話しながら少しずつ打ち解けていきました。
    女の人が綺麗だったので、かなり緊張して赤くなっていたと思います。

    そのうち、たまたま好きな事の話になって、ファミコンが好きという話をしました。
    姉「ファミコン好きなんだ、じゃあ今からうちに遊びにこない?」
    そこそこお姉さんとは打ち解けてましたが、知らない人に一緒に行こうと誘われてかなり動揺しました。
    「知らない人についていっちゃいけない」という学校の教えを思い出し、悪い人なのかもしれない、と急に不安になったのです。
    父親がいつ帰ってくるのかは分からなかったし、なんだったら父親に「先に帰る」と言って遊びに行ける状況でしたが、ためらいました。
    私「でも、お父さんが帰ってくるのを待ってないといけないから・・・」
    うつむきながら、ぼそぼそと嘘の混じった言い訳をしました。ちょっと危険を察したのです。
    お姉さんは、そんな様子の私を見て、「でも」と続けました。
    姉「お父さん帰ってくるのまだ2時間ぐらい後なんだよね?」
    姉「お父さんに、先に帰るって言っておけばいいんじゃない?」
    姉「もしかして、誘拐されるとか思ってる?」

    次の一言で、私は一気に口説かれてしまいました。
    姉「そうだ、これから一緒に○○にいってカセット一緒に買って遊ばない?」
    何のカセットを買うの?とつい釣られて聞いた私に対して、お姉さんは「○○君が好きなのを選んでいいよー」とさえ言ってきたのです。
    500円のお小遣いほしさに休みを丸一日費やしてる程の私にとっては、それは魅力的過ぎる話でした。
    お父さんに先に帰ると伝えて、一緒に買い物に行く事にしました。
    お姉さんと一緒にカセットを買いに行く、なんてお父さんには言っちゃダメだよ、と念を押されました。
    私もせっかくの好きなカセットを選べるチャンスを無駄にするつもりはありませんでした。

    私はお父さんが居る所(はっきり分かってなかったけど球場をぐるっと走って探した)に行き、先に帰るという話をして、そのままダッシュして元の場所に戻りました。

    俺「先に帰るって話してきたー」
    姉「そっか、じゃああっちにお姉さんの車あるから、車で行こう」
    手を握られて、家族のような感じで連れて行かれました。かなり照れました。
    お姉さんの車は赤い軽自動車で、車種はよく覚えていませんが綺麗に光ってました。
    車の中も、かわいらしい感じで飾り付けとかがされていました。

    車に乗って、シートベルトをして、雑談をしながらゲームが買えるお店まで移動。
    お店に着いてからは、やはり手をつないでゲームコーナーまで移動。
    周りの人からは、おそらく年の離れた姉弟もしくは親戚に見えたでしょうね。
    ゲーム屋さんに着いて、テンションのあがった私は、聞かれてもないのにゲームについてアレやコレなど色々解説を始めました。
    最終的に、買ったのは「ドラゴンクエスト」(初代)でした。

    姉「じゃあ、さっそくウチで遊ぼう!」
    ということで、ジュースも買ってもらいまた車で移動しました。
    お姉さんの家は、そこから車で20分ぐらい?の場所にあるアパートでした。
    私は小学生だったので、そこがどのあたりかは全然分かりませんでした。

    お姉さんがドアを開け、促されるままに部屋にあがり、すぐの居間に通されました。
    一人暮らしの人が暮らすような部屋だったので、玄関からあがってすぐがキッチン、次の部屋がリビングで、そこにテレビとファミコンがありました。
    さっそくファミコンのカセットを取り出し、説明書を読むのもそこそこに遊び始めました。
    ドラクエを遊びながら、説明書を見ながら、お姉さんと話しながら、お菓子を食べつつジュースを飲み、すごく幸せな時間でした。
    私とお姉さんはざぶとんに座って、テレビの前でゲームをしていました。
    お姉さんは割と私の近くに座っていて、結構近かったんですが、ゲームのほうに集中してたのでそれは当初はあまり気になりませんでした。
    私がコントローラーを両手で持ってゲームをしているのをお姉さんが見ている感じ。
    最初は、ジュースを自分の手で取って飲んでたのですが、途中でお姉さんがジュースのコップを持って、「はい」と飲ませてくれました。

    何回かジュースを飲まされた時に、「あっ」と言って、ジュースがこぼれました。
    お姉さんがコップを傾けすぎて、私の服にかかってしまったのです。
    ちなみにお姉さんは色が白く、全体的には江角マキコみたいなスラッとした感じだけど顔は違う・・・結構な美人。
    思い出補正されてるのかもしれないけど、美人でした。

    お姉さんがジュースを私の服に掛ける形になったので、ゲームは一時中断。
    お姉さんがとりあえずティッシュで私の口元や首周りをふいてくれましたが、服にもジュースがかかり、ズボンにもかかってたので、私はじっとして動かずにお姉さんにされるがまま、拭かれるがままでした。
    まあ、はっきりはしませんが、ジュースをこぼしたのはわざとだったのでしょう。

    姉「服がジュースでよごれちゃったね、このまま帰るとお父さんに怒られるから、急いで洗って、乾燥機で乾かしちゃおうか」
    姉「とりあえずこっちに来て、服を脱いで」
    と、お風呂場の前の脱衣所まで連れて行かれました。
    さすがに小5で、もうちょっと毛が生えてきたこともあり、恥ずかしくて自分でバンバン脱がず・・・もたもたしてるとお姉さんが私のTシャツのすそに手を掛けて、上着はさくっと脱がされました。

    遠くから聞こえるのは、ドラキーと戦闘中のBGM。
    ほら、ズボンも脱いでと促され、頭の中がぐるぐるしましたが、パンツ姿はまだセーフだと思い、ジュースで汚れたズボンを脱ぎました。
    えっちな事とかは考えてなかったので、勃起とかはしていなかったです。
    パンツ一丁になった私は、固まってました。
    ぱっと見、パンツまではジュースが染みていることはなかったのですが、おなかのあたりはべっとりジュースがついてまいた。

    姉「ほら、パンツも脱いでお風呂入っちゃおう!」
    え?え?え?と戸惑ってまごまごしてると、「早く!」と、その日初めてお姉さんが少し強い口調で言ったので(と言っても怒ったという程ではありません)、びっくりしてあわててお姉さんに背中を向けてパンツを脱ぎました。

    脱いだパンツを後ろ手でお姉さんに渡すと、そのまま開けてあったお風呂場へ逃げるように駆け込み、首やおなかのあたりのジュースをシャワーで洗いました。
    おちんちんに毛が生えかかってるので、その間後ろは振り返らず。
    お姉さんは洗濯機に水をため、洗濯の用意をしているような感じでした。

    でも、洗い終わった後にお風呂場から脱衣場に戻る時には嫌でも前向きになる、前を隠すタオルもない・・・仕方がないので、シャワーを止めた私は手でおちんちんのあたりを思いっきり押さえ、不自然な感じでお風呂場を出ました。
    おちんちんを手で隠してよろよろ歩いてる僕を見たお姉さんは笑いました。

    姉「○○くん、そんなに恥ずかしがらなくていいよ、まだ子供なんだものー、今、服を全部洗ってすぐに乾かすからね-、それまでこれをはいてなよ」
    と言われて渡されたのは、お姉さんのものと思われるショートパンツでした。
    (陸上の選手なんかがよくはいてるやつですね)
    バスタオルとショートパンツを受け取る際には、おちんちんから手を外すしかありませんでした。
    両手で受け取ったので、おちんちんが丸見えになりました。
    もちろん、5ミリぐらいの生えかけの毛も見える状況でした。
    お姉さんは私の全身を真正面から見て、タオルとショーパンを渡しながらも、その時は特に何も言いませんでしたが、急に無口になり、空気が重くなりました。
    私も黙ったまま、バスタオルで身体を拭いて、いそいそとパンツをはきました。
    Tシャツもお姉さんのものを借り、とりあえずお風呂は一段落しましたがお姉さんは無言、洗濯機の回る音がゴウンゴウン、相変わらずドラクエは戦闘中。
    服を着終わって、バスタオルをどうしようかとまたまごまごしていると、お姉さんが口を開きました。

    姉「ごめんね!○○くんに恥ずかしい思いをさせちゃったね!」
    悪気はなかったんだけれどもおちんちんが見えてしまった事
    大人になってきた証拠におちんちんに毛が生えてくるのは、みんな普通に起きる事
    もちろん私(お姉さん)だって同じぐらいの時期から毛が生えてきた事
    を、脱衣所で立ったまま話をされました。

    そんな時に、私だって逆に他の人に見られたら恥ずかしくてたまんなかったと思うよ、とお姉さんに言われ、恥ずかしいのと同情されたのとが絡み合って泣いてしまいました。
    お姉さんは、ごめんね、と何度も謝りながら、ぎゅっと抱きしめてくれました。
    身長は全然違うので、胸のあたりに顔を押しつけられる感じになったので、泣きながらも初めて知るおっぱいの膨らみの柔らかさにかなりびっくりしました。

    私は割とすぐに泣き止みましたが、お姉さんは何度も私の頭をなでながら
    「ごめんね、ごめんね」とあやまってました。
    ある程度しゃっくり?がおさまって「・・・うん」と返事をした時に、お姉さんが
    姉「○○くんだけ見られちゃったのは恥ずかしいよね!おあいこにしようか!」
    と言って、いきなり服を脱ぎ始めました。
    僕はびっくりして、目の前で服を脱ぐお姉さんから目をそらすこともできず、フリーズ。
    お姉さんは着ていたスーツっぽい服を脱ぐと、ブラジャー+パンツ姿になり、後ろを向いて、それも外して洗濯かごに下着を放り込みました。全裸。

    姉「ほら!これでおあいこだね!私もやっぱり恥ずかしいよ、あははっ!」
    小学生の私にとって、はじめて見る女の人の裸でした。
    もう、あまりにも急な出来事でめまいがして、見ちゃいけないと思いながらも身動きもできず、ぼんやりと突っ立ったまま。
    ただ、すぐに女の人の裸を目の前にしているという事がえっちな事だという方に意識が働き、考える間もなくおちんちんが勃起してしまいました。
    おっぱいは、今の記憶ではBカップぐらいで、乳首はたまに見る自分の母親のものとは違い、ピンクとは言わないまでも明るい赤でした。
    陰毛のほうも、母親に比べると少なく、シュッと縦に一筋、という感じでした。

    姉「せっかくだから、もう一度お風呂に入ろうか!」
    とお姉さんに言われ、肩を手で持たれて一緒にお風呂場に入りました。
    浴槽にお湯があるわけじゃなかったのですが、椅子に座らされて、お姉さんに後ろからシャワーをかけられました。
    頭にシャワーをかけられ、お姉さんにそのままシャンプーをしてもらいました。
    私は背中を向けているので、お姉さんの裸は見えません。

    シャンプーをしながら、おちんちんの事とか、毛の事について話をされました。
    おしっこがたくさん溜まるとおちんちんが大きくなる事があること、
    好きな女の人と2人でいるとおちんちんが大きくなる事があること、
    女の人にはおちんちんはついてないけど、おちんちんのかわりの内臓があって、そこから子供が産まれること、
    男の人も、女の人もお腹の部分は大事にしないといけない事、
    女の人は、赤ちゃんにおっぱいをあげるために、おっぱいにミルクをためる事、
    色々話してくれました。
    話を聞きながら、頭を洗われ、背中にせっけんをつけられ、タオルでこすられ・・・。
    首まわりや胴周りはその流れでタオルでごしごし擦られました。
    ほら、立ってー、と言われ、立ち上がるとシャワーで全身を流され、そのまま肩を掴まれくるっと前を向かされました。

    姉「じゃあ、そのまま座って」
    おちんちんが相変わらず立ったままだったのですごく恥ずかしかったですが、それも
    「女の人が居るから、大きくなるのは変じゃないよ、大丈夫だよ」と言われました。

    肩、腕、胸、と、順番にタオルと石けんでこすられ・・・私は何も出来ずに前を見て話を聞いていました。
    お腹の辺りを洗われた時、おしっこが出るような感覚がしてトイレに行きたいと思いましたが、それは言いませんでした。我慢。

    お腹から太ももを洗ってもらった後・・・
    「おちんちんも綺麗に洗わないと、悪い病気になるからね」と言われ、そのままタオルでおちんちんの周りをごしごし擦られました。
    その瞬間、おしっこが出る!と思い、どうしていいか分からず立ち上がったのですが、我慢出来ませんでした。

    初めてそこで射精を経験しました。

    お姉さんは座ったままの体勢で、私が急に立ち上がったので、射精した瞬間に間が悪くお姉さんの身体に精液がかかる状態になってしまいました。
    私はおしっこをお姉さんに掛けてしまったと思い、瞬間的にかなり落ち込みました。
    お姉さんはそのまま、「大丈夫だよ、落ち着いて、大丈夫だよ、ほら、座って」と何度か言い聞かせて、私を元の通りに座らせました。

    それはおしっこではなくて精液であること、
    その液に子供の素が含まれていて女の人のお腹の中にある子供の素とあわさって子供が出来る仕組みであること、
    子供の素ができるようになったのは、大人になった証拠である事・・・を聞きました。
    何もかもが初めての知識でした。
    えっちな本を見ると勃起するのは知ってましたが。

    お姉さんはシャワーを自分に掛け、身体にかかった精液を洗い流してました。
    射精した直後でしたが、また同じように座らされ、もう一度タオルでおちんちんを洗われました。
    2度目は射精することはありませんでしたが、勃起はしていました。

    おちんちんを最後に洗ってもらい、おあいこなんだから、と今度はお姉さんが椅子に座って、私がお姉さんの背中から洗う事になりました。
    髪の毛は洗わなくていいよ、という事でした。

    どきどきしながら、普段自分が洗うようにタオルにせっけんをこすりつけ、お姉さんの白い背中をそーっとそーっとこすりました。
    姉「大丈夫だよ、そんなにそーっとじゃなくても、もっと普通に擦ってくれれば」
    力の加減が分からず、何度かそう言われて、背中を擦りました。

    「じゃあ肩」「じゃあ脇」「じゃあ首」と言われるがままに擦り、あらかた背中を洗った後指示に従ってシャワーで背中の泡を流し・・・
    お姉さんがこちらを向き、「じゃあ、今度は前を洗ってね!」と言ってきました。

    ここは・・・すごく刺激が強かったです。
    肩はとりあえず普通に洗えましたが、おっぱいを洗う時には手が震えて、今思えばほとんど洗えてなかったと思います。
    お腹を洗う時は、お姉さんが椅子に座り、私はしゃがむような位置関係だったので目の前におっぱいがきて、これも刺激的過ぎました。

    肩、胸、お腹、太もも、と順番に指示された通りにタオルでこすり、いよいよ股間の部分です。
    まだ私は「おまんこ」という呼び名を知らずに、「おちんちんはどうするの」と聞き、「おまんこ」という名前を教わりました。
    おまんこには、男の人のおちんちんみたいなものは出ていないけれども、赤ちゃんの穴があるから、穴にせっけんが入らないようにそーっと洗ってね、と言われました。

    当初、下手に洗ったら赤ちゃんの穴に変なものが入って病気になると思い、もうビクビクしてやっぱり洗えませんでしたが、そんなに心配しなくても大丈夫だから普通に洗って、と言われ、なんとか洗えました。
    ただ、おまんこの部分は泡だらけでよく見えず、おちんちんの付いてない股間を洗った、という感想でした。

    その後、指示される通りシャワーで泡を流し、ふたりでお風呂を出ました。
    丁度、洗濯が途中まで終わっていたので、お姉さんは私の服を乾燥機にかけました。
    お姉さんは、もともと着ていたスーツを着ずに、新しい下着をタンスから出して、それを着て、私に貸してくれたようなのと同じようなTシャツと、下はジャージをはきました。
    私は、さっき一度はいたショーパンとTシャツをもう一度着ました。

    乾燥機のゴウンゴウンという音を聞きながら、居間に戻って、ドラクエの画面の前に。
    ずーっと戦闘中だったドラキーを倒し、一度復活の呪文を記録しようと言われたのでラダドームの城に戻り、復活の呪文をお姉さんにもらったメモ用紙に書きました。

    それからしばらく、お姉さんとおちんちんとおまんこの話をして、今日の事は誰にも言ってはいけないと念を押されました。
    お姉さんも恥ずかしい事をしたんだから、そういう事は人に言ってはいけない事なんだよ、人に知られたらお姉さんも恥ずかしくて困るんだから、という風に説得され、自分も素直に理解しました。
    そのうち、乾燥機の乾燥が終わり・・・ちょっとしわくちゃだったのでアイロンをかけ、もとの体操服に着替えました。

    その日は、ドラクエのカセットを「内緒だよ」と言ってプレゼントされ、お菓子をもらい、ジュースももらい、車に乗せてもらって自分の家の近くまで送ってもらいました。
    家の近くでお姉さんの車から降りて、また次の抽選の日に球場で会えたらお話しようね、と約束をして家に帰りました。

    もう既に父親は家に着いていました。
    お菓子とジュースを持って帰った私を見て、父親はそれをどうしたんだと聞きましたが、友達の家でもらったと話したら、納得していました。
    ドラクエはお菓子の袋の中に隠してました。

    その日以来、抽選がある日はほぼ必ず父親と抽選に行き、そのお姉さんも同じぐらいの時間にホールに現れ、私は父親とは一緒に帰らず、お姉さんの家でドラクエをしたり一緒にお風呂に入ったりするようになりました。

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