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  • 大学に入って、サッカー部のある先輩に一目惚れをしました。
    背が高くて、少し日焼けしてて、カッコイイ人でした。
    その先輩と私は何も接点がないので、とりあえず何か知り合うキッカケを作るためにサッカー部のマネージャー里美に相談にのってもらいました。

    私「サッカー部の〇〇先輩って超カッコイイよね!あたし仲良くなりたいんだけどなぁ」
    里美「先輩にはつき合い始めたばかりの彼女がいるんだよ。しかも、その彼女は清楚で頭もよくて加藤あいに似ていて、細くて、めちゃ可愛いんだよ~。」

    正直、ショックでした。
    カッコイイから彼女がいてもおかしくはないと思ったんだけど、自分には勝ち目が無い気がしました。

    私「そっかぁ…じゃあ無理だよね。けっこう好きだったのにな~」
    里美「大丈夫だよ。あたしが協力する。先輩の彼女は可愛いけど貧乳。祐美は顔も可愛いし、巨乳(Fカップ)だし、上手くやれば先輩を落とせるよ!」

    恋愛経験が少ない私は、上手くやれるか自信はなかったけど、里美が励ましてくれたので、その気になりました。


    それから数日後、里美からサッカー部の飲み会に誘われました。

    里美「明日飲み会があるから祐美も来て。先輩を落とすチャンスだよ。なるべくエロい服で来てね」

    私はTシャツ、ミニスカ、ニーハイソックスで飲み会に行きました。
    里美の気配りでちゃっかり先輩の隣に座る。
    ものすごく緊張して、何も話せないでいると、先輩から声をかけてくれた。

    先輩「どうしたの?祐美ちゃん緊張してる?」
    私は、先輩が自分を知ってるとは思わなかったので、めちゃくちゃうれしくて、心の中はドキドキでした。
    私「え…はい。なんであたしの事を知ってるんですか?」
    先輩「祐美ちゃんのことはマネージャーから聞いてるから。噂通りほんと可愛いね」
    私「…(照笑)」
    お世辞かもしれないけど、先輩に可愛いと言われて舞い上がってしまう。
    先輩とおしゃべり出来るなんて夢みたいで、ほんとにうれしかった。
    先輩はこの時すでに私が好きだってことに気づいてるような感じがした。

    そして、飲み会の途中に里美とトイレで作戦会議をした。
    里美「2次会が終わったら先輩に祐美を送ってもらうように頼むから。その時は酔ったふりしてね。帰り道では、先輩に甘えたり、腕組んだりして、思わせぶりな行動をすること。そうすればあとはどうにかなる!」
    私「うん!ここまできたらやるしかないよね。あたし、やっぱり先輩のこと好きだもん」

    二次会が終わると、けっこうみんな酔っていたので、他の人達に気づかれないように先輩と二人で抜け出しました。

    二人きりになり、私はかなりドキドキ。
    先輩は私のこと気に入ってくれたのかな?とか、告白したいけどいつ言えばいいのかな?とか考えながら歩いていた。

    先輩「祐美ちゃんは彼氏とかいるの?」
    私「いないですよ。好きな人はいるんですけどね…」
    先輩「そうなんだ。祐美ちゃんなら絶対いけると思うよ。超可愛いし、スタイル良いもんね。」
    私「そんなことないですよ(照笑)自信ないです…先輩はどうなんですか?彼女は?」
    先輩「まぁ、一応いることはいるんだけど…」
    私「先輩の彼女ってすごく可愛い子なんですよね?里美から聞いたから知ってますよ」
    先輩「なんだ。知ってたんだ。」
    私「はい…でも…あの…先輩…あたし…」
    (なかなか自分の気持ちを言えないでいる)
    先輩「ん?なに?どうかした?」
    私「えっと…あの…先輩…あたしじゃダメですか?」
    先輩「はぁ?!あぁ?マジで?」
    (突然の告白に驚いてるけど、少し照れている)
    私「ダメですか?あたし…先輩のためなら何でもしますよ。本気です」
    (甘えた声で言い、先輩の腕に抱きつく)

    先輩は何も言わず、そのまま二人とも黙ったまま私のアパートへ向かいました。

    アパートに着くと、先輩は私をベッドまで運んでくれました。
    そして私は横になって目を閉じました。
    先輩と部屋で二人きりになれたうれしさはあったけど、それよりも先輩の気持ちが気になって仕方がなかった。

    目を閉じて寝たふりをしていると唇に柔らかい感触が…。
    目を開けると先輩が優しく私の唇にキスをしていました。
    期待していた展開だったけど、予想以上に気持ち良くて、めちゃくちゃ興奮しまいました。

    私「ん…あっ…先輩…ダメ…ですよ」
    (ほんとは喜んでるけど、軽く拒否してみる)
    先輩「俺のためなら何でもしてくれるんだよね?俺、エッチな祐美ちゃんが見たいんだよね」
    (そう言ってすぐにまた先輩はキスをする)
    私「チュッ…ん…ぁん…チュッ…はあぁ…」
    (私から先輩に舌をからませる)
    先輩「あぁ…あぁ…チュッ…祐美…好きだよ…」
    (先輩は私のTシャツとブラを一気にめくりあげた)

    先輩は私の乳首を優しく舐めながら、右手で胸を揉む。
    先輩「チュッ。ペロ。チュパ。チュッ…祐美のおっぱい…すごいよ…柔らかくて美味しいよ。チュパ。」
    私「はあぁ…あっ…あんっ…あぁあ…先輩…恥ずかしい…です」
    (自分の体を見られて恥ずかしい。でもさわやかでイケメンな先輩のエッチな姿を見て、さらに感じてしまう)
    私「あぁ…あん…先輩すごく…気持ちいいです…はぁあ…はぁ…」
    先輩は私の胸に顔をうずめたり、乳首をつまんだり、揉んだり、すごくおっぱいが好きみたいでした。

    先輩「じゃあ、今度は祐美が俺のこと気持ちよくしてくれる?」
    私「んんっ。はぁっ…はい…」
    先輩は立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぎました。
    (まだ一回しかH経験がない私は、どうしたらいいのかわからず少し戸惑う)
    先輩「祐美…舐めてくれない?」
    (私は頷き、先輩に言われたとおりに下から上へとゆっくり舐めはじめる)
    私「ペロ。ペロ。はぁ…はぁぁ…」
    先輩「あぁあ…あぁ!もっと…奥までしゃぶってみて…あぁ…」
    私はとにかく先輩を気持ちよくしてあげたいと思いました。
    舌で舐めながら何度も奥までしゃぶったり、上だけくわえてみたり、手で触りながらキスしたりしました。
    私「んん…チュパ…チュパ…ジュポ…ジュポ…はぁ…ん…ペロ…チュッ…チュッ…んっ」
    先輩はとても気持ちよさそうでした。
    そして両手で私のおっぱいを揉んでいました。
    先輩「はぁあ…超気持ちいいよ…あぁ…祐美すごくうまいね…あぁっ!!そんなにやったら出ちゃうよ…はぁ…あぁ!」
    私はそのままフェラを続けました。
    私「ん…んんっ…チュパ…ジュポ…ジュポ…チュッ…チュッ」

    先輩「あぁ!あぁ…もうだめだよ…祐美…入れるよ…」
    私「ん…はぁ、…はい」
    先輩「気持ちよくしてあげるからね」
    先輩は私を反対に向けて手をつかせ、バックの体勢でゆっくりと挿入しました。
    私「ああっ!!はぁあっ!んん…あん…あぁぁ!」
    久しぶりのHで、しかも相手が先輩ということで、自分でも驚くほど大きい喘ぎ声を出してしまいました。
    先輩「あぁ!やばい…祐美のマ〇コすごいキツキツだよ…あぁぁ!あぁ…」
    (入れられた瞬間は自分でも少しキツい感じがしたけれど、先輩が腰を動かすごとに気持ち良くなる)
    私「あっ!あぁああん!!あんっ…あん…」
    先輩「はぁ…はぁ…ああっ!中に出すよ!」
    私「ああっ!あんっ!!」
    そして先輩の動きが止まりました。
    私は中に出された感じがわからなかったのですが、たぶんそうだと思いました。
    先輩はイッた後も抜かずにそのままで、しばらく私のお尻を触ったりなでたり、おっぱいを揉んだりしていました。

    先輩「祐美のこと…好きだよ」
    私「…でも…先輩には…あぁっ!あん!あんっ!!」
    私がしゃべろうとすると、先輩は腰を動かし始めました。
    今度はグラインドさせるような感じでゆっくりと、いやらしい動きでした。
    私「あぁ!んんっ…こんな気持ちいい…の初めてです…はぁ…ああん…もっと突いて…ください…」
    先輩「あぁ…俺も…すごくいいよ…あぁっ!」
    私「んっ…んん…あたし…もうイキそう…です…あぁぁんっ!!」
    先輩「ああっ!祐美のマ○コ…締め付けが…すごいよ…あぁ…イク!!あああぁ!!」
    私がイクのと同時に先輩もそのまま中に出していました。
    そして、先輩がゆっくりと抜いた瞬間に精子がドロっと垂れてきて、私はめちゃくちゃ感動しました!

    先輩「こんなに出たの初めてかも(照笑)」
    と言いながら、私の体をティッシュで拭いてくれました。
    そして、しばらく私は達成感とHの余韻に浸っていました。

    先輩「体洗ってあげるから一緒にお風呂入ろうよ」
    私「えっ…でも、恥ずかしいから…いいです。」
    先輩「大丈夫だよ。祐美ちゃんの綺麗な体全部見せて。」

    そして結局二人でお風呂に入ることになりした。
    私は恥ずかしいとか言っていながら、積極的に先輩に甘えたり、キスしたり、フェラしたりしました。
    イチャイチャしながら、自分も先輩も意外とエロいなぁ~とか考えていました。

    お風呂では挿入はしませんでしたが、初めてパイズリをしました。
    気持ち良さそうな表情をしている先輩を見ながらフェラとパイズリを交互にたっぷりご奉仕してあげました。
    最後はそのまま顔とおっぱいに射精のご褒美をしてくれました。

    お風呂から出てから、またベッドに戻りました。
    お互いに体を触りあってイチャつきながらまったりしました。
    先輩が舐めてほしいというので、私はしばらくフェラをしました。
    たぶん20分くらいずっとしていたと思います。

    先輩「あぁっ…ああぁ…あぁ…」
    私「んん…んっ…ジュル…チュパチュパ…はぁ…んん…」
    先輩「祐美…上に乗って…」
    私は自分が上になるのは初めてでした。
    ドキドキしながら、少しずつゆっくりと入れていきました。
    私「あぁぁ…入ってく…あぁあん…あぁっあっ!!!!」
    先輩「うわぁ!すごい!!あぁあ…祐美…どう?」
    私「あん!あぁっ!!先輩の…大きくて…すごく気持ちいい…あぁん…あっ!あぁ!もうイッちゃう!」
    (先輩に下からおっぱいを揉まれてさらに気持ちよくなる)
    先輩「あぁっ!!!俺も最高だよ!!あっ…出すよ!!!!」
    私は感じながらも、イク瞬間の先輩の顔をじっくり見ていました。
    めちゃくちゃエロくてカッコ良かったです。

    その後、私は疲れて寝てしまいました(3時間くらい)
    横を向いた状態で寝ていると、先輩が後ろから私を抱きしめ、優しくおっぱいを揉みはじめました。
    先輩は私が寝てると思ってたみたいでした。
    ホントは起きてたけど、わざと寝たフリをしました。

    先輩はしばらくおっぱいを揉みながら、時々私の頬にキスをしていました。
    それでも私が寝たフリを続けていると、先輩はそのままの体勢で挿入。
    私を起こさないようにしたかったのか、ゆっくり優しく腰を動かしていました。

    私「あぁ…あっ…あっ…んぁ…」
    (寝たフリをしていてもつい声が出てしまう)
    先輩「あぁあぁ!あぁあ…」
    先輩はイキそうになると一度動きを止め、また腰を動かすというのを20分くらい繰り返していたと思います。
    先輩「祐美!あっ!ああっ!!」
    そしてまた中に出していました。

    先輩「今日はこれからバイトがあるから帰るね。あとでメールするから」
    寝たフリをしている私にそう言って先輩は帰りました。


    その日の午後、先輩から会いたいとメールがきました。
    授業の後に学校で待ち合わせをしました。
    なにを言われるのか、私は期待と不安でいっぱいでした。

    先輩「彼女と別れてきたから祐美とつき合いたい」
    当たり前だけど、人生で一番幸せな瞬間でした。
    (宝くじが当たったみたいな感じ)

    私「先輩と一緒に過ごしてみて、ますます好きになりました。クールな時もエッチな時も大好きです」
    先輩は恥かしそうに笑いながら、抱きしめてくれました。


    先輩とは今も付き合ってます。
    里美がキッカケを作ってくれなかったら、先輩が卒業するまで片思いのままだったと思います。
    いきなり自分から話しかけるなんて絶対に無理だし…。
    それが今ではラブラブですから恋愛は不思議ですね。

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