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    おいしい汁

    投稿者 匿名    投稿日 1555 日前
    あれは3年前


    好きだった人と初めてHした時の話。


    当時俺は35歳
    彼女は29歳
    年下好きなんです。

    一人暮らしの彼女の家でお呼ばれして、
    彼女の家に向かうと、彼女はすでにシャワーを浴びて
    バスローブに着替えていた。


    これは、やっちゃっていいんだよな!
    俺を受け入れてくれるんだな!



    ドキドキしながら俺もシャワー浴びる。女の残り香がたまらない。

    タオル一枚でシャワー出ると、彼女が
    「服ぐらい着なさいよ」というが
    言葉とは裏腹に、嫌がるような素振りは見せない


    彼女の言葉を無視して
    ソファに座る彼女の隣に移動し、キスをした。
    夢中になって彼女の唇をむさぼった。彼女の唾液がおいしい。


    ずっと好きだった。初めて会った時、俺が見つめただけで照れていた女性が今、隣にいる
    その事実に俺は興奮していた

    ムチムチとした体。ぽっちゃりが好きな俺のストライクゾーンど真ん中
    バスローブの上から乳を揉む。けっこう大きい。

    彼女と初めて会った時、結構胸ありそうだな、とかつい服の上から見てしまったが
    俺のこの手で触れる日が来るとは・・・

    形といい、大きさといい、理想的なおっぱいだった。おっぱいに顔をうずめる。
    この人とこういう関係になりたかった。すぐにでもバスローブ脱がせたかったが

    彼女が抵抗するのと、なんか抱き合っているだけで幸せだったので
    俺はそのまま彼女のぬくもりを楽しむことにした。

    抱き合っているとやがて、彼女の抵抗が薄れたので
    バスローブをはぎ取った。

    バスローブの下には下着を付けていた。
    黒い綺麗なブラジャーとパンティー・・・
    勝負下着なんだね・・・俺を思って下着を選んでくれた。そう思っただけで嬉しい。

    だが、おっぱいが見たい!すぐにブラジャーをはぎとった
    ボリュームがあって、乳輪もほどよい大きさのおっぱいが現れた!
    揉んでみる・・・おおっ!なんで素敵なおっぱいなんだ!
    舐めてみる・・・彼女感じまくり・・・弱いんだね・・・

    パンティーにも手をかけたが「まだダメ・・・」まだ早いか・・・

    満足した俺は彼女をベッドに連れていった。

    ベッドに彼女を寝かせ、愛撫再開
    全身舐めまくる。俺はクンニが大好きだが、彼女の体は本当に舐めがいがある。

    そして、パンティーに手をかける
    すると、パンティーの上からでもわかるくらい、
    彼女は濡れ濡れだった。俺を受け入れる準備が出来たようだな!

    パンティーをはぎ取る。濡れ濡れのきれいなマ○コが現れた。
    舐めてみる・・・おいしい・・・彼女のマ○汁はなんておいしいんだ!
    ずっと舐め続けていたいくらいだった。
    いよいよ挿入、というところで、肝心な問題があった。

    俺自身が勃たないのである・・・恥ずかしい話だが・・・
    「そういう日もあるわよ、気にしないで。それより、舐めて・・・」

    彼女は俺のクンニを気にいってくれたようだ。喜んで舐め続ける。
    彼女のマ○コはとてもおいしい。舐め続けるとマ○コ全体が性感帯になってくるようだった。
    やがて彼女はマ○コを舐められて感じてイってしまった。
    俺も彼女にフェラしてもらって、勃たなかったが、そのままイってしまった。
    彼女の口に出させてもらいました。

    男性として、彼女には本当に申し訳なかったが
    合体するよりもなんだか幸せだった。

    一回戦?終わったが、もっとマ○コ舐めたいな、と思ったので、そう言うと
    彼女は喜んで応じてくれた。ずっと舐め続ける。体中への愛撫を再開した。
    ただ、おいしいといっても、マ○汁は飲み物代わりにはならず
    喉が乾いてくるので、時々お茶飲みながらマ○汁飲み続けた。

    相変わらず、俺のモノは役に立たない、しかし、そんなことどうでもよかった。

    しまいには寝る時間まで4時間ずっと愛撫し続けた。
    こんな経験は初めて
    女同士のレズってこんな感じなのだろうか
    挿入できないことでこうなったが
    挿入にこだわるのはナンセンスなのかもしれない
    そんなことを思った。
    二人が初めて交わったのは次のデートの時だった。
    しっかり交わった後、舐めまくりました。最高のセックスでした。

    いろいろあって、現在その人とは別れてしまい、恋人はいません。

    恋人できたら、もちろんしっかり勃起して、交わったうえで
    ずっと愛撫しつづける
    こういうセックスしてみたいな。
    ただ、マ○汁が俺の味覚?に合うか、彼女が行為が終わったあとの愛撫を受け入れてくれるか
    ということも含めて、セックスの相性がいいかどうか
    ということになるのでしょうね。

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