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私は中学くらいの頃、反抗期に親とケンカして家出をしました。
生活とか、通学するために金がかかるので、いろんなことして金を作りました。
普通にバイトしたり、チンチロリンや麻雀でふやしたり、当時のゲーム機やソフトなんかを通販で安く買えるところを見つけてマージンとったりしてました。
で、一番金になったのがエロビのダビングでした。

友人のオヤジが遠洋漁業でした。
その親父さんが大量のエロビを所有しており、帰ってくる度に、友人に保管させていました。
そーゆーのを借りてダビングして金にして生活してました。

私の学校はヤンキー校で、放火とかパトカー破壊とかで、時々新聞に載るような学校でした。
下級生の大半は、カツアゲされたりボコられたりした経験があるような環境でした。
私も中学に入った時、びびって生活していましたが、先輩から何かされたりはありませんでした。
というのも、私に
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ホテルのラウンジで戸田さんが微笑む。
夜景も酒の甘みも申し分ない。

戸田「○○さん、もっとしゃべってくださいよぉ。私、○○さんの話好きですよ」

俺は突然の指名に困惑することしきり。

戸田さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。
戸田さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。

戸田さんは先ほどから、他愛のない話に短い矯声を上げ笑い、酒気をはらみ、潤んだ上目で俺を見る。
その左手は俺の太ももに置かれ、彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、またもとのポジションに戻る。
何の意趣か?

俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」
戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」

まずバックグラウンドについて書く。
俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。
スレタイにある営業さん(以下、戸田さん
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俺は当時Fラン大学生  ♂
相手は当時高校3年生 ♀

高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた。
部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ。
だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ。

そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした。
その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね。

そんなことを大学2年くらいまで続けてた。
好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった。

しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ。
だから俺なりに「脈あんのか?」とか間の抜けたこと考えててそれをずっと続けてたわけ。

もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関
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人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日面識の無い人妻とメル友になった。
当時俺23歳(社会人)
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)

ひろのは旦那アリ、子アリで、特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとりだった。

ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。
『すご~い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』
今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブで返す。

実際に可愛かった。
そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』
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いいね!
高校のときの話。
あ、話しの前に自分のスペック。

歳...17歳高校生
顔...女顔ってよく言われるがフツメンと思う
身長...160後半

真面目に地方の男子校に通って普通に部活に出てて、県高総体目前の出来事。

突然の入院を医者から言い渡されて、目の前と頭の中が一気に真っ白になったことを覚えてる。
その日から入院生活が始まって、右腕にはいつも点滴の針が入ってる状態で、毎日5~6本は点滴打って、窓際のベッドで寝たきりだった。
窓を覗くと同じ位の歳の奴らが朝は登校、帰りは下校で、その時の自分とのギャップが辛かった。
あぁ、部活、県大会出たかったなぁ
高校も皆勤賞狙ってたのになぁ
そんな残念な感情しか生まれてこなかった。
おまけに検査の結果が出たときに医者からは、移植だの透析だの死ぬだの、今まで考えたときがないような、現実からぶっ飛んだことが出てきたときは、
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コスプレイベントに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということで14時に別れました。
俺一人でコスイベ会場を歩いていると背後から
S「ネオ~」と初体験の相手でもある娘(Sさん)が迫り抱きついてきました。
抱きつかれる経験のない俺はその場でフリーズ。
更に背中に当たる胸の膨らみに更に俺の思考回路はショート寸前。
S「ステラ…ネオと写真撮りたい」となりきってお誘います。
(わざとらしく胸を当ててきて俺は震えた声で了承しました)

S「なんで震えているの?」(キャラがいきなり代わり笑いながら)
俺「いきなりの事だったので。写真撮りましょうか…」
S「いいけどね。」とSさんの知り合いもやっと追いつき三人で撮影。
Sさんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりといろんなポーズで撮影します。

撮影が終わり別れて…次に会ったのがイベント終了時刻。

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俺の高校のクラスに男女6人くらいのまあリア充というかDQNというかそういうグループがあってさ。
もちろん俺なんかとは全然接点はなかった。

ほんで6月ごろ、その中心らしい男(う●こみたいな野郎なので仮にU)が突然
「なあ今日ちょっといっしょにかえろうよ」
とか言ってきた。
こっちはもちろんポカーン。

でもDQNグループが遠くからこっち見てクスクス笑ってるからまぁロクな用事じゃないのは想像ついた。
でも断れんかった。

でUが「ファミレスでも寄ってこう」とか言い出して、なんつーの?アルファベットの「U」みたいなデカい席で、俺その真ん中のトコで飲みたくもねーアイスウーロンですよ。
クソ野郎達がニヤニヤ俺を見てんのがまじムカツク。

でUが突然
「あのさぁ、Mがすんごくお前の事気になるんだって。
よかったら1回くらいつきあってくれないかな」
とか言い出した。
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大学四年の夏休みに東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。
お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を引いてもらいました。
暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が空ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。
私も観光で疲れていたので、うとうとと眠りに入りました。

しばらくして、暑さで私は起きてしまいました。
暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか解らなかった為、仕方なく目がなれるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコ
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