一夜限りのアバンチュールや不倫、セフレ、近親相姦、中出し、SM、露出、寝取り等々...みんなのエッチ体験告白サイト!
ユーザー登録 | ログイン | 検索
 ユニークユーザー
本日 
昨日 

みんなのエッチ体験談

表示順 新着投稿
ユーザー名:

パスワード:

ログイン情報を保持:
身近な人には話せない、でも誰かに聞いて欲しい・・・そんな秘密のエッチ体験談をあなたも投稿してみませんか!!
  • みんなのエッチ体験談の投稿はこちらから、サイトの機能説明はこちらからご覧いただけます。
  • 体験談に表記されている 『投稿者名』 をクリックすると、その投稿者が今までに投稿した全ての体験談をまとめて閲覧できます。
  • ユーザー登録&ログインせずに投稿された体験談の投稿者名は 『匿名』 と表記されます。
  • 新着エッチ体験談
     
    人気エッチ体験談
    14
    いいね!
    地方都市のターミナル。
    飲み会も終わって最終電車で帰ろうかってときに、酔っ払いさんとぶつかった。
    もともと身長高くない自分だけど150cmくらいの女性で、自分よりさらに一回り小さかった。
    向こうも酔っ払っていたようで、ふらふらで大丈夫?と声かけたら、電話をしていたみたいでなぜか手を握られて電話が終わるまで立ち尽くし。

    電話が終わって
    「あれ…?」
    「ん?大丈夫?」
    「あ…」
    とわけのわからないまま見つめあい。
    「大丈夫?電車は?」
    「あ、気にしないで!」
    「貴女は?」
    「ん…●●線…」
    「それもうないですよ…」
    しばし沈黙。
    困っておれから
    「ん~んじゃ一緒に飲み行く?」
    「あ!水のみたい!」
    となって、水を渡したら今度は「寒い!」とか言い出した。
    結局この後居酒屋へ。

    二人でふらふらしながら朝までやってる安居酒屋へ。
    ここで小一時間話を
    » 続きを読む
    私は、結婚して2年目の時に支店に転勤になり、そこで妻が子供を妊娠して、出産のために実家に帰ったため、2ヶ月程度の独身生活に戻りました。
    住居は会社が借り上げているマンションだったのですが、隣は経理課のA子(28)夫妻が住んでいました。
    A子の旦那は他社に勤めており、単身赴任でいませんでした。
    当時は独身生活で、レンタルビデオ屋に行ってはAVを借りて、シコシコとオナニーに励んでいました(笑)。

    ある日曜日の午後、午前中は快晴でしたので布団を干していました。
    隣のA子も同様です。
    しかし昼過ぎから突然雨が降り始め、私はベランダに行き、布団を取り込みました。
    しかし、A子のはまだ取り込まれていません。
    A子が外出した様子もないので、お節介でしたが隣へ行き、チャイムを押しました。
    5回ほど押した後、A子が出てきました。
    雨が降っている旨を告げると急いでベランダへ行きました
    » 続きを読む
    ちょうど1年ぐらい前の事です。
    某出会い系で知り合った22歳の女性とメル友になりました。
    俺と同じ歳です。
    電話番号と写メはゲット出来なかったけど、直アドもゲット。
    毎日の様にメールしてました。
    メール内容は、会おうとかじゃなく、
    「おはよう」、「仕事いってきます。」、「お疲れ~」
    など、普通の感じでした。

    その子は、俺と一緒で神戸に住んでいて、名前は『美穂』
    俺は飲食業でフリーターをしていて、美穂も飲食業でした。
    お互いに仕事の愚痴とかもメールで話してた。

    知り合って1カ月ぐらい経ち、思いきって、
    「写メ交換しようか?」
    俺は自分の写メを添付して美穂に送りつけた。
    美穂からの返事は
    「ごめん。送ってくれたけど交換は出来ない」
    こんな返事が帰ってきた。
    でもそれからもメル友は続けていて、美穂からは顔の写メはないけど、
    「今日のご飯」
    「私の愛
    » 続きを読む
    54
    いいね!
    友達と友達の彼女と俺の3人で飲もうって話になってたんだけど、友達の仕事が終わらなくて先に飲んでた。
    17時の開店と同時に入り、友達が2時間以上かかるとのことで友達の彼女と2人で安い居酒屋の飲み放題で飲みまくり。
    結局、2時間たっても友達の仕事は終わらず、
    友達「今日はお流れという事で、ホントゴメン」と。
    「どーするよ?」と、俺も友達の彼女も朝まで飲む気マンマンだったので
    「2人でもうちょっと飲もうか?」って話になって、次の店へ。

    2件目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。
    「いつもS(友達)とこういうとこ来るの?」と聞くと
    「いや、一回も来た事無いから、ドキドキする」とM(友達の彼女)は言う。
    このとき、「酔わしてみようかな?」と悪戯心が・・・
    Mは付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると、あわててメニューを見て、でも、すぐ決まらないので「じゃあ、一緒のもうひ
    » 続きを読む
    私は中学くらいの頃、反抗期に親とケンカして家出をしました。
    生活とか、通学するために金がかかるので、いろんなことして金を作りました。
    普通にバイトしたり、チンチロリンや麻雀でふやしたり、当時のゲーム機やソフトなんかを通販で安く買えるところを見つけてマージンとったりしてました。
    で、一番金になったのがエロビのダビングでした。

    友人のオヤジが遠洋漁業でした。
    その親父さんが大量のエロビを所有しており、帰ってくる度に、友人に保管させていました。
    そーゆーのを借りてダビングして金にして生活してました。

    私の学校はヤンキー校で、放火とかパトカー破壊とかで、時々新聞に載るような学校でした。
    下級生の大半は、カツアゲされたりボコられたりした経験があるような環境でした。
    私も中学に入った時、びびって生活していましたが、先輩から何かされたりはありませんでした。
    というのも、私に
    » 続きを読む
    20
    いいね!
    俺 工2
    妹 厨3

    最近大人っぽくなってきて目が行くようになってオナしてたんだわ。
    妹だと背徳感みたいなのがあるけどそれでも気持ちいいからよくやってる。

    で、一昨日学校から帰ってきた妹が風呂でシャワーー浴びてて覗きたくなったから心臓バクバクさせながら洗面所のドアの前で僅かに開けて出てきたところを覗くつもりだった。
    しばらくしたらドアを開けて妹が出てきて…
    昔見た時よりずっと成長してて興奮してチンポボッキンコ。
    気づかれずにタオルで体を拭いてるのを見て欲望を抑えきれなかった。

    エッチしたくてたまんねぇ…
    今まで脳内でエッチしたのを思い出してリアルでもやりたくてたまらなくなった。
    けどじきにパンツに手を伸ばして…

    やりたいやりたいという気持ちでいっぱいになりついにドアを開けてしまった。
    「お兄ちゃん!?」
    驚いてタオルで体を隠してしまうが近づいて奪い
    » 続きを読む
    14
    いいね!

    あくまで浮気だから

    投稿者 コピペさん (#1)    投稿日 1833 日前
    女友達からメールが来て、久しぶりに二人で飲んだ。
    わざわざ呼び出して何の用かな?と思っていたら彼氏に浮気された愚痴を聞かされた。
    週末だったから店を2時間で追い出された後、女友達の部屋に誘われたから行った。

    最初は普通に飲んでたけど、男女が部屋に二人きりだからまあやることは一つなわけで、いちゃいちゃした流れのままソファーでセックスした。
    女友達とは、女友達が彼氏と付き合う前に一度だけセックスしたことがあって、その時はまだ男性経験が一人しかなくてフェラも下手くそだったんだけど、数年ぶりにしてもらったらフェラがメッチャ上手になってた。
    思わず声を出したら女友達も喜んでて、
    「出したくなったら出して良いよ」
    って言うから口の中に出したら、精液を飲んでくれてお掃除フェラまでしてくれた。

    今まで、口内射精はしても飲んでくれた彼女はいなかったから
    「彼氏に仕込まれたの?」
    » 続きを読む
    社員旅行で山形のとある温泉へ行ったときのことです。
    うちの支店、なぜか男性6名、女性15名という大変アンバランスな比率で、中には40超えたおばさんもいますが、全員独身です。
    午後3時くらいにホテルへチェックイン、早速ほとんどの人が温泉へ向かいました。
    そして夕食までは特に何事もなく、会社の延長のような雰囲気のまま過ごし、夕食後は各々自由に過ごそうという流れになっていました。
    そこで、普段から仲のいい男2女3で飲み始めることになったのです。
    その中での会話はほとんどが会社や取引先の愚痴で、途中熱く語る場面もありましたが、オチは笑い話になるのがほとんどで、結構盛り上がっていました。

    気がつくと午前2時を回っていて、みんなだんだん疲れてきて、あらかじめひいてあった布団に横になりながら話していました。
    私の右隣には巨乳A子、左隣には美人のB子が寝そべっていました。
    そのとき俺
    » 続きを読む